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不動産管理会社との付き合い方 

だんだん秋らしくなり朝夕は肌寒くなりましたね。

台風18号が物件直撃せず一安心しているところです。

今回は不動産投資シリーズです!

前回までの記事で管理会社の一番の仕事は入居付けで、どこに管理を委託するかで入居率に大きな差が出てくると書きました。

不動産投資はリフォーム屋、買い付け仲介業者、銀行などなど様々な業種の方々とチームを組んですすめる要素があります。

そんな中でも管理会社と普段はどのようなやりとりがあるのでしょうか。

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管理会社からは毎月一回家賃の明細書が送られてきます。

満室の状態で修繕もない月は、大家はその送付資料を確認する他には特に仕事はありません。。

またしっかりした管理会社ですと家賃明細の送付以外にも色々文書で提案してくれます。

・損害保険、地震保険などへの加入の確認やお薦め

・光ケーブル加入案内

・耐震診断の有無の確認

・清掃や草取りの外注意向の確認

・入居者に求められている設備の提案

などなどです。

ファイナンシャルアカデミー
→管理人もここで不動産投資について学びました。

インベスターズクラウド
→実際にアパート経営するときは参考になります。

満室が続くとアパートの事を考える機会があまりありませんが、こういう提案があると物件の魅力アップについて考えるきっかけにもなります。

他には入居者からの室内設備の補修依頼などで管理会社とやりとりすることが多いと思います。

・台所の水栓がぐらついている

・駐車場雨水桝が破損してる

・ドアの立てつけがわるい

・供用灯の電気がきれている

などなど。こういった連絡もたいてはメールで来るのでわずらわされることもありません。

ただ水周りのトラブルなどで早急に対処すべきケースでは、管理会社と電話のやりとりになります。
(管理会社は○○となったので業者手配していいですか?と問い合わせてくる)

なお、管理人は高額の補修でなければ入居者から依頼があった時点で管理会社判断で業者に依頼してください、と伝えています。事後報告で構いませんということです。

迅速な対応が入居者の信頼感を生むのは言うまでもありません(^^)

こういった対応も、適正な見積もりを出す業者に依頼してくれるという管理会社への信頼があるので出来ることです。


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