大学院で研究する意義は? 

こんばんは、記事もだいぶ間があいてしまいました(^^;

バイトの方は変わらず非常勤定期のみでまわしています。

それにレントゲン読影もちらほらと。

この時期は件数が少なくそれ程の実入りはありませんが、それでも毎週読影依頼があり月額にすると5-10程度にはなりますのでやるとやらないとでは違います。

消費税増税前ということで価格低減が望めず、購入確定しているそれなりの額がいくものなどを買ったりしていましたのでこういう収入も助かりますね。

それと確定申告の還付金が振り込まれていました!

e-taxだともっと早く振り込まれるようですが自分は税務申告会場へ行っての申告でしたのでこの時期になりました。

還付金額は50オーバーなのでこれまた助かります♪

・・ただ、浮かれて使ってしまうと来月から始まる様々な税金の支払い時にあわてることになります。

そう、この還付金の何割かは春先の税金関係の支出で出て行ってしまうんですよね。。。

と、長くなりましたが本題へ移ります。



最近のSTAP細胞をめぐる報道では、大学院時代の博士論文の中身まで疑義が出て若手研究者が陥りやすい?改竄の誘惑というマイナーなテーマについて語られる機会がありました。

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当直バイト 

今回はとある当直病院の思い出です。

病院の場所は「ハンカチ王子」の練習していた球場への最寄り駅であるあの駅から徒歩数分・・というか駅から病院がみえた記憶があります。

郊外の新興住宅街で病院も建設されたばかりの頃でした。

ちなみにこのバイトをみつけたのは民間医局でした。

今回もラーメンの画像を載せたいのですが、途中の駅も含めて時間的にいけそうな店が見つけられず断念。

かわりといっては何ですが屋台のラーメンです(^^)



千葉ではありませんが、別の当直先でソファに腰掛けていると、懐かしいあの音声が♪

すぐに体が反応してしまい、車までダッシュ。

気づいたら2杯分の料金を支払い終えていました(^^)

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